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弊社のコンサルティングがメディアに注目されるのには決定的な理由があります!

弊社のコンサルティングがメディアに注目されるのには決定的な理由があります!

世の中には『七不思議』ってあるもんですね。弊社の存在もその一つだと、私自身、勝手に思っています。

何かといいますと、弊社は7月から11月にかけて複数のメディアより『将来を担う注目企業』という触れ込みで取材を受けました。

大手企業のネット販売でベストセラーの雑誌とか、各業界の著名人も多く掲載されているWebメディアとか。

既に上記2件からの取材記事は雑誌やWebサイトで公開されており、今月あと1件、TV取材を受ける予定です。

実はこれ以外にも数社より取材のお話しを伺いましたが、本来業務に支障をきたすことから今回はお断りしました。

一方、お客様から弊社への業務相談・サービス利用といいますと、実は2桁にも満たないのです。『メディアの注目度』『世間の冷たい目線』のギャップの大きさに弊社として大変戸惑っています。

メディアの取材に関して、弊社から各社にアプローチしたことは全くございません。すべて先方からの申し入れです。当然、取材に関する費用は全て弊社は負担しておりません(著名人との対談で生じる肖像権の費用等は除く)。

ではなぜ、メディアは弊社に注目しているのでしょうか?そこには会社の規模とかは全く関係ありません。

一つ目は、弊社はコンセプト、あるべき姿を明確にしていて、一貫性があります『生産性向上』『成長』のあるべき姿の提示は起業して以来、一度も路線変更をしていません。

二つ目、あるべき姿の実現手段について。『価値創出』『相互理解』。こちらも起業以来、全く変えておりません。

もう少し踏み込んで言いますと、新型コロナ禍、デジタル化など昨今の目まぐるしい社会情勢の変化においても、上記2つは変える必要がないからです。これは強く断言します。

ここまで強く断言できるコンサル、他に居ますか? 私はただ事実を話しているだけです。

そして三つ目、先日の著名人との対談について。「どうせ、客引き目的でしょ?」と思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。そう思われている貴方、全く見る目がない!!

「業界の著名人と対談する」意義、お分かりですか? 対談相手が「違う業界のエキスパート」ならなおさらです。

「違う業界のエキスパート同士が話し合う」、この事実そのものが大変重要なのです。

業界が違うということは、お互いが持たれている経験・スキル・専門知識が大きく違うということです。そして、これらによって形成される価値観もお互い大きく異なる、ということなのです。

そのような状況のもとで、「お互いの価値観を認め合い、共有できる点を確認し合う」作業を行っているのです。双方の視点が高くないと絶対にできないことなのです。これで「客引き」と言えるでしょうか?

※下記が実際の対談記事となります。(『COMPANY TANK』2021年11月号、国際情報マネジメント有限会社発行)

最後に、弊社のコンサルティングや作業支援サービスでは、『問診票』を用いてお客様が抱えている業務上の問題点を炙り出しています。問診票の設問内容について、実は大手企業などでは普通に用いられているものであり、弊社独自のものではありません。

しかし、これらの設問内容は就職での面接試験企業での昇格試験(例えば係長クラス、管理職クラスなど)において面接官に必ず訊かれる内容です。

問診票には、個人や組織の成長、企業の経営やマネージメントに直結する事象を設問形式で記載しているのです。

こちらも誤字・脱字の訂正を除き、内容の変更は一切行っておりません。なぜなら変える必要がないからです。

問診票フォーマット

弊社のあるべき姿、ミッションは至ってシンプルです。提供しているサービスは左記に紐づいているだけです。シンプルだからこそ、お客様への支援内容は簡潔になりますし、お客様が負担する費用も少なくなるのです。

実際にコンサルやセミナーを受講された方からは、『的確で分かりやすい』という嬉しい評価を頂いております。

「メディア注目」の弊社サービスに無関心な貴方、貶している貴方、本当に損していますよ!

騙されたと思って、一度ご相談されてみてはいかがでしょうか?

ご相談だけならば無料ですので。

☆弊社連絡先はこちら

メールアドレス:ogatoyocla@mountain.ocn.ne.jp

電話番号:090-2207-1899(直通)

担当 小笠原

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